代表 井村 芳々  Hoho Imura

 

事業理念

自然療法とセルフケアコンサルティング

ほほえみJAPAN

 


〜自分・家族・自然の「再生」を致します〜

 「自分軸」を持たず依存的傾向にある人や、心・体に不調を抱える人は、幼少期から青年期までの「家族との関係性」に原因があることが多いです。1つのボタンの掛け違いが、大きく家族関係と自分の心身に影響を及ぼします。

そのような状態で社会に出ると、何かしらの生きづらさを抱えることになるケースは少なくありません。人間関係がうまくいかない、頑張っているのに空回りしてしまって仕事がうまくいかない、というお悩みはありませんか?まずは今の自分が形成されている根本的な原因に気づき、過去の自分を癒し、無限の可能性がある未来に向かって行動していきませんか?

 

人間は自然の一部です。自然と縁遠い生活をしていると、何かしらの心身の不調を招いていきます。自分の心と体の声に耳を傾け、なるべく自然を生活に取り入れて生活することで、劇的に心身の不調が整い、自身のQOL(生活の質)が上がります。自然に触れながら生活することは出来ていますか?

また、現代社会で生きる私たちは、自然と触れる機会があまりありません。自然そのものが減っています。ほほえみJAPANは、地球に「自然」を取り戻すための活動をしていきます。事業収入の一部を、自然再生のための使わせて頂きます。

 

「自分軸」を持ち、自分らしく生活するために、「家族」「自然」との関係性を再生し、自分自身のあり方を再生していきましょう。

 

活動

介護・相談職のための心と体のケアサロン
「ほほえみセラピールーム」

 


↑活動内容ページへ

 介護職・相談職は、人のマイナスのエネルギーを受けることが多い仕事です。

「もう生きていたくない」「死んだ方が楽かも」と涙ながらにお話される利用者様に、生きる方向性を示す声かけをすることは、私たち介護・相談職の大切な仕事の1つです。

しかし、ネガティブな言葉は人の自律神経を乱し、心と細胞を傷つけます。脳は言葉の「主語」を認識することが苦手なので、誰に向けられている言葉であっても「自分」に向けられている言葉であると錯覚します。

そのため、ネガティブな言葉を浴び続けると、知らない間に「自分」が傷付き、自己肯定感が低くなっていくのです。

介護・相談職は、そのネガティブな「言葉」によるダメージを定期的に回復させる必要があります。

少しでも介護現場・相談の場で働く職員さんたちに、「楽」にお仕事をしていただくために立ち上げたのが「ほほえみセラピールーム」です。

介護の仕事を約10年行い、カウンセラー・メンタルコーチとして、クライアントさんのご相談を受けている代表の井村芳々(ほほ)が、介護・相談職の皆様の心と体の回復をサポート致します。

 

介護・相談職が「元氣」であればこその、介護・医療・相談の現場となります。利用者様の笑顔のために、まずは自分を知ること満たすこと、職員が自分を整えて、最高のケアを提供していくことを目指しております。

 

いつまでも自分らしく健康に生きたい方に
「心と体のオアシス セラピーふかざわ療整院」

 

↑ホームページTOPへ

 歳をとってから家族に迷惑をかけたくない。認知症になりたくない。自分の足で歩いて生活したい。そう考えられている中高年の方は少なくないと思います。

最近、健康診断を受けたら要注意だった・・・最近疲れやすい・・・体が鉛のように重くて起きることすらしんどい日がある・・・先々のことで、健康上の不安を抱えてしまいますよね。

セラピーふかざわ療整院・院長セラピストの深澤洋子(65歳)は、49歳の時に事業不振・家族不和から心と体の健康を害し、もう生きていられないという人生のどん底を経験しました。そんな中、夢に亡くなった父母が現れて「帰れ」と言われたそうです。夢から覚めると、「自分には生きてやることがある。」と、以前から学んでいた自然療法を本格的に開始し、劇的な心身の回復を遂げました。今では、自分の復活体験を活かし、自らが自然療法のボディセラピーのセラピストとなり、食事指導や体・言葉の使い方指導をして、同じように心身の不調や不安で悩んでいる同年代の人たちを回復させて、不安を取り除く活動をしています。

 

 

独立型介護講師 井村芳々

現在、実務者研修教員講習会を受講中です。

現場で働く介護スタッフの方、介護を習ったことのない相談職・医療職の方、ご家庭で介護をされている方向けに、介護指導をさせて頂きたいと考えています。

体の使い方、言葉の使い方で、介護負担はかなり軽減されます。介護される側もする側も楽に生きることが大切。笑顔で介護することができる介護者を増やしていきます。